
事業・イベント・講座のタイトル
ホーポレス社会、居場所のない子どもたちの今 ~学習支援を通して地域で支える試み~
内容
今、居場所のない子どもたちがいます。家はあっても心の居場所がありません。
私たちDuplex Familyはそんな子どもたちnために、学習支援を通して子どもが安心できる居場所をつくりたいと考え活動をしています。
そしてその場が地域や若者との交流の場となることを願っています。
この活動には、学生、社会人、すでにお仕事をリタイアされた方など一般市民の方々の力が必要です。
共に学び、つながり、そして子どもたちを守るきっかけづくりを目指して、今回のイベントを開催します。
■第一部 講演
開演挨拶 佐藤 孝典(Duplex Family主宰)
基調講演 「子どもと虐待と貧困」 山野 良一 さん(なくそう!子どもの貧困」全国ネットワーク代表)
虐待当事者のお話「子ども時代を振り返る」 牛丸 博美 さん(大学3年生)
■第二部 ワークショップ
学習支援活動参加へのお誘い
「子どもの居場所づくり 市民の私たちにできること」 佐藤 孝典
日時
7月30日(土)午後2時~4時30分
参加費
700円(資料代)
会場
三鷹市市民協働センター(三鷹駅徒歩15分)
問い合わせ・申込
Duplex Family
http://www.facebook.com/gyakutaiyobo
募集内容
サイレント・カフェは、耳の聞こえない人が販売・接客の現場で働くカフェです。
健聴者のお客様は、視覚パネルなどを使ってオーダーし、音のない世界 でのコミュニケーションを体験します。
バリアフリーと、「ろう文化」の紹介をミッションとする社会的起業に賛同くださる、ボランティアの方を募集します。
http://www.facebook.com/SilentCafe.jp?sk=info
Twitterもあります。@SilentCafe
具体的活動
調理(時間はご相談ください)
こんな方を、探しています
①飲食業(特に、カフェやファーストフードなど)の経験者
②将来、菓子の製造や飲食店、カフェの開業を希望する方
③料理やお菓子作りが好きな方
④手話のできる方(学びたい方でも可)
耳の聞こえない接客スタッフからパネルで注文を受け取り、 カスタマイズされたバナナミルクをその場で製造します。
必要に応じて、耳の聞こえないスタッフと、健聴者のお客様とのコミュニケーションのサポートもお願いします。
募集期間
7月1日(金)~随時
活動場所
C-Cafe (三鷹市役所敷地内)
問い合わせ・申込
事業・イベント・講座のタイトル
内容
JHP・学校をつくる会は93年設立以来、国際協力団体として教育を基本にカンボジアに2 6 0 棟余の学校建設や音楽・美術等の支援、また、各国に学生ボランティア1,000 名以上の派遣等を推進しています。
これら活動を基に2006 年より 国際ボランティア・カレッジを開講しています。本年度も国際協力・理解、多文化理解等を学び、国際協力人材養成を目指す小山内美江子国際ボランティア・カレッジは9
月より開講予定です。現在、第6 期受講生を募集しています!
開講日時
9月10日(土)~平成24年3月24日(土) ※1講義90分×70講義
・毎週水曜日 18:30~20:00
・毎週土曜日 13:30~16:45(2講義)
・カンボジア現地研修(平成24年2~3月に予定) 3週間または10日間
カリキュラムの詳細は団体ホームページをご覧ください。
定員
・本科生(全科目履修生) 35名 ※選考による
・選択科目履修生(聴講生)も随時募集
参加費
・本科生 社会人 70,000円 学生 60,000円 ※別途カンボジア研修費20万程度かかります。
・聴講生 1講義1,300円
会場
読売理工学院ビル内(JHP・学校をつくる会事務所入居ビル)
説明会
6月25日(土)、7月16日(土) 午後5時から JHP事務局
問い合わせ
認定NPO 法人 JHP ・学校をつくる会 国際ボランティア・カレッジ 事務局 担当:鳥居、田中
東京都港区芝5- 2 6 -1 6 読売理工学院ビル6 F
TEL :0 3- 6 435- 0 8 12 FAX :03- 6435- 0813
E mail:college@jhp.or.jp
URL:http://www.jhp.or.jp/
事業・イベント・講座のタイトル
内容
今回の大地震に関しては甚大な被害の状況が刻々と報じられています。
この震災で被害にあわれた皆様、ご家族関係者の皆様のことを思うと心が痛みます。被害にあわれた方々に心よりお見舞い申し上げます。
巨大地震に津波といった天災に加え、更に追い打ちをかける「人災」とも言える原発事故災害により、正に未曾有の大災害に見舞われた東日本。毎日各種の避難指示等が出されている中、障がいのある人々がちゃんと避難できているのか、避難所で暮らせるのか、私たちは同じ障がいのある仲間として、また支援者として心配は尽きません。
私たちは今回の大災害で被災された多くの仲間(障がいのある人々)に対して、大至急かつ継続的に必要な支援をすべきであると考え、このたび、「東北関東大震災障害者救援本部」を立ち上げました。今後、他のさまざまな団体と協力しながら、私たちができる支援を全力を尽くして行います。
私たちには阪神淡路大震災の被災経験や支援の経験があります。そし20年近くに及ぶ全国の重度障がい者が地域での自立生活の確立を求め続けてきたネットワークがあります。こうした全国の仲間たちの経験や知恵を生かして有効な活動を展開していきますので、全国内外からの支援をお願いします。
詳細情報
救援本部特設サイトをご覧ください。
指定口座
■郵便振替
00140-7-429771 東北関東大震災障害者救援プロジェクト
■銀行振込
ゆうちょ銀行 019(ゼロイチキュウ)店 当座0429771
東北関東大震災障害者救援プロジェクト
問い合わせ
東北関東大震災障害者救援本部
八王子市明神町4-11-11-1F TEL:042-631-6620
みたか認知症家族支援の会
内容
認知症の家族をサポートするボランティアに興味のある方、ご家族が認知症の方、一緒に認知症のを勉強しましょう!
目的にご賛同の方ならどなたでも大歓迎です。
日時
4月5日(火)午後1時30分~3時30分
会場
みたかボランティアセンター
費用
入会費、年会費は無料です。
問い合わせ
同会 石村 yishimura@u01.gate01.com
はちのこいこっと
内容
ボランティアが運営するカフェの店番
詳細
「はちのこいこっと」は、「のびのび・どろんこ保育」をめざす「はちのこ保育園」の一角にオープンしたお店です。小さな赤ちゃん連れでも気兼ねなく、のんびりお茶ができる場所をめざしています。
お店では、オーガニック・コーヒー&紅茶、手作りケーキ、エコロジー雑貨などをあつかっています。また手作り品などの展示販売のための「レンタル・ギャラリー」「レンタル・コーナー」もあります。
保育園の保護者やすぺーすはちのこの自主グループのメンバーが交替で店に入り、運営しています。保育園のお迎えのお母さんたちや、日本語教室の生徒さんたち、近隣の大学の学生さんたちなどに利用されています。
このたび、下記のとおり店番ボランティアを急募しています。
ご関心のある方は、ぜひご連絡ください。
◆活動日時:木・金・土曜 10:30~18:00までの間で可能な時間
◆活動場所:はちのこいこっと
三鷹市野崎3-22-16
はちのこ保育園1F
http://www007.upp.so-net.ne.jp/hachinoko/access.html
◆募集内容:
週1回、決まった曜日に来ていただける人を募集しています。
半日だけでもOKです。
コーヒーの入れ方など最初にオリエンテーションを行いますので
初心者でも大丈夫です。
また、ケーキなどを焼いて納品してくださる方も募集しています。
あいとぴあカレッジマネジメント講座
~お客様からパートナーへ~共感と共育のボランティアコーディネーション
ボランティアセンターに寄せられる様々なお悩み。
講座を通して、参加者のコーディネーター同士、交流をしながら、
ボランティアが長期的に活き活きと活動する"ヒント"を掴んでみませんか?
事例発表のNTT関東病院ではボランティアがボランティアのコーディネートをしています。こちらもお楽しみに♪
主催/問合せ先
はちのこいこっと
TEL:0422-32-3081または0422-32-1803(宮下)
FAX:0422-32-9372
E-mail:
hachinoko@ba2.so-net.ne.jp
http://www007.upp.so-net.ne.jp/hachinoko/ikotto.html
ピナット日本語教室
内容
外国籍児童・生徒の学習支援ボランティア募集
詳細
ピナット日本語教室の「学習支援チーム」では、日本語が
母語でない子どもたちの勉強をサポートするボランティア・
スタッフを募集しています。
◆活動日時:平日夕方~夜など、週1回
◆活動場所:すぺーすはちのこ
(三鷹市野崎3-22-16 はちのこ保育園2F)
または子どもの自宅
◆支援対象:日本語が母語でない小学生・中学生。
日本生まれでも、母親の母語が日本語でないために
家庭学習がむずかしい子どもも対象です。
◆支援内容:主に学校の宿題や予習復習。
来日間もない子どもの場合は日本語学習が中心。
家族や親戚が子どもの勉強を見てあげる感覚で関わっています。
未経験者OKですが、最低三ヶ月以上続けられる方を希望。
現在募集しているのは、韓国、中国、フィリピンから来た
子どもたちを担当するボランティア・スタッフです。
子どもの母語が話せなくても大丈夫ですが、話せる方、大歓迎!。
主催/問合せ先
ピナット日本語教室 学習支援チーム(出口)
(8/13-19
夏休み)
TEL:0422-34-5498 FAX:0422-32-9372
E-mail:hachinoko@ba2.so-net.ne.jp
URL: http://www007.upp.so-net.ne.jp/hachinoko/pinat/pinat_index.html
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